本の感想 星のかけら

みなさんこんにちは。直也です。
今日は久しぶりに本の感想を書いてみようと思います。
今回紹介するのはこちら
星のかけら
https://www.google.co.jp/url?q=https://www.amazon.co.jp/%25E6%2598%259F%25E3%2581%25AE%25E3%2581%258B%25E3%2581%2591%25E3%2582%2589-PART%25EF%25BC%25881%25EF%25BC%2589-%25E8%25AC%259B%25E8%25AB%2587%25E7%25A4%25BE%25E9%259D%2592%25E3%2581%2584%25E9%25B3%25A5%25E6%2596%2587%25E5%25BA%25AB-%25E5%2590%258D%25E6%259C%25A8%25E7%2594%25B0-%25E6%2581%25B5%25E5%25AD%2590/dp/406148544X&sa=U&ved=0ahUKEwiQ4uuFs6zaAhWBMZQKHY1WBjEQFggPMAA&usg=AOvVaw1l8bhUIROtZhlFBqIjejP2 すいません。URLが長くなっていますが、なぜか端末では参照ページをうまくコピーできなくて、検索結果からのリンクをコピーしています。 さて、こちらは小学5年生の女の子、まきちゃんの初恋の物語です。そこに突如現れた微笑所のしおり、さらにまきちゃんの周りではいろいろな事件も起きます。 小学生の恋愛を描く小説を何かの縁で見かけるのですが、みんなそれぞれ一途に考えることがあるんだなと知ります。
この本にいたっては、自分は変わらないのに変わって行く周りに戸惑うまきちゃんが描かれています。周りが変わって行って自分だけがとりのこされるというのはとてもつらいことです。 私にもありました。というか、いまだってそうかもしれません。周りが変わっているなら、それに戸惑うんじゃなくて、自分もビッグウェーブに乗れないとだめですね。 なので、私もこうやってブログを書き続けます。目標は1日1000 アクセスということにしましょう。更新頻度あげます。
でわでわ、星のかけら、みなさんぜひ手にとってみてくださいね。

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