自分振り返り7回目 小学校入学、新たな人間関係の始まり

ふたたびこんにちは。直也です。
さて、具体的にいつ幼稚園はいってたの?とかいろいろいわれそうですが、実はぼくは最初保育園にいて、途中で幼稚園に変えているので、あまり記憶がなかったんです。でも、小学校のことは覚えているので書きます。
小学区うは地元の小学校に入学しました。あまり覚えてはいないのですが、受け入れ体制どうこうで、教育委員会と母親がだいぶ戦っていたらしいです。電話で話していたこととか、あとあと聞いた話では知っているのですが、あまり記憶にはないです。とりあえず、付き添いの先生をつけるということでまとまって入学しました。
入学式の初日、担任の先生から視覚障害のことがクラスに告げられたのですが、そのあとクラスの女の子に声をかけられたのを覚えています。その子とはクラス変えするまでは仲がよかったです。クラスが変わったりしているうちに、気づけば話すことすらなくなっていましたね。 それからもいろいろな人が声をかけてくださり、私の小学校生活は、いいスタートダッシュをとげることができました。
はたして、友達関係は充実していたけど、勉強はできていたのか?
続きはまた明日!
最後まで読んでくださりありがとうございました。

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