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物語を作るときに必須のこと

みなさんこんにちは。
前回の記事はみにくいものになってしまい、すみませんでした。
htmlで見出しを使いたいと思って、html編集にしていたのですが、開業タグが必要なことをすっかり忘れていました(笑)
以後気を付けます。
さて、今日の本題です。私はよく物語を書くのですが、物語を書くときに必要なことをお伝えします。

想像したものを具現化する

想像力というのは、けっこう抽象的に使われています。何かをするときに、「想像してみてください」ということが多いからです。
みなさんは普段から想像をしていますか?
昨今では妄想彼氏みたいなのがでてきたり、魅力的なアニメのキャラクターがでてきているので、想像や妄想をするひとは多いのではないでしょうか。
あのキャラクターとあんなことやこんなことをしてみたい。あのキャラクター同士が絡んだらどうなるか。
想像することはいっぱいありますね。
ですが、それを言葉にするのはなかなか難しいのではないでしょうか。
小説であれば文字で情景を表したり、台本であればセリフにしたり。
そう、言葉にすることが重要なんです。

では、どうすれば言葉になるのか

想像したことを言葉にするには、私は一つ一つ声に出してみることを進めます。
すると、セリフであればそのキャラクターが言いそうか言いそうでないか、キャラクターの容姿に合っているかなどがわかります。
情景であれば、声に出してみると自分の想像に合っているかがわかります。
私はいつもこうやって物語を作てきました。
困ったときは声に出してみて、想像に近い言葉を選びます。
絵があるものでしたら、絵にするのもありですね。
ですが、アニメの台本であっても、ト書きは言葉で表現されています。なので、物語は口に出して表現する言葉を決める。
それで、想像に一番近いニュアンスを選んでいけばいいとおもいます。

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